第37回日本医療福祉設備学会の一般演題を次の要領で募集致します。
今回の学会は昨年同様に、開かれた学会を目指して、当協会会員に限定していた応募条件を緩和し、広く後援団体及びHOSPEX Japan 2008協賛団体・協賛企業に拡大して、活発な意見交換が行えるよう計画しております。
募集演題は、次の様なジャンルの演題を募集致しますので、奮ってご応募いただきますようにお願いいたします。
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A.医療・看護への適用 |
I.病院経営・PFI |
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B.在宅医療・介護・福祉 |
J.医療情報・IT |
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C.医療安全・リスクマネジメント |
K.環境・廃棄物 |
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D.臨床工学・保守安全管理 |
L.建築・設計 |
| E.設備管理(FM) |
M.物流 |
| F.感染防止 |
N.規格・標準化 |
| G.医療・福祉機器(開発・運用) |
O.その他 |
| H.医療・福祉設備(開発・運用) |
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1.
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演題募集の資格は、発表者または共同研究者のうち、1名が日本医療福祉設備協会または後援団体(次ページ参照)の会員であることが必要です。発表者のみ学会参加費は免除します。 |
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2.
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演題内容は原則として学術性・新規性のあるものとします。
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3.
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演題申込みは平成20年7月31日(木)までに一般演題申込書をFAXまたはE-mailで
日本医療設備福祉協会事務局まで提出願います。なお、一般演題申込書は、上記よりダウンロードください。
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4.
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演題の採否は、プログラム委員会で決定し、7月下旬までに発表者宛にご通知いたします。
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5.
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演題が採用された場合には、予稿集をWebで公開するとともに、当日の学会参加者に配布する
ため、予稿集作成用の様式(A4サイズ1枚、Word)での論文抄録の作成をお願いする予定です。
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6.
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演題発表時間は1演題15分(発表12分、質疑応答3分)を予定しています。発表方法は液晶
プロジェクターを準備しますのでご持参のノートパソコンでの発表に限定させていただきます。
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恒例になりました「一般演題優秀発表者の表彰」を今年も企画しますのでお知らせします。
審査の基準は下記の通りです。ふるってご応募下さい。
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1.発表の新規性
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4.社会貢献度合
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2.抄録原稿の体裁の完成度合
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5.発表時間の厳守
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3.論旨・文章表現の判り易さ
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6.質疑応答への対応
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一般演題・トピックスセミナーの応募に関するお問い合わせおよび申込書の送付先
日本医療福祉設備協会内 日本医療福祉設備学会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷1-30-16 本郷春日マンション403号
TEL/FAX:03-3812-0257、 E-mail:info@heaj.org
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